早稲田大学広告研究会の皆さんがサークル内
活動の一環として、ピノのTVCMを自主制作!
テーマは「大学生が思わずピノを食べたくなる
ようなTVCM」
ここではその全7作品のストーリーと画像を
レポートします。
※動画はご覧いただけません。画像での紹介となります。

子供っぽい見た目の女子学生と、大人びた見た目の女子学生。二人が朝起きてから大学に行くまでを交互に描いていきます。

家族と暮らす大学生の男の子。冷凍庫に自分用のピノを入れて出かけます。

大学の教室で浮かない顔で一人で本を読んでいる女の子。 「はぁ」思わずため息がこぼれます。ピノを取り出し、食べようと箱を開ける と・・・

面接会場に集められた大学生。「友達はいるんですか?いないんですか?いる方は退室願います」を面接官に問いかけられ、次々と退出していきます。

公園で友達を待つ女の子。待ちくたびれてピノをひと粒頬張ると、公園にいる人々がピノでコミュニケーションを始めます。

大学の空き時間にピノを囲みながら楽しく談笑する「桃子」「さる子」「犬太」の3人。「一口いる?」ピノを囲んで会話が弾みます。

リュックを背負い袋を下げてとぼとぼと歩いてくるメガネ姿の冴えない男子学生。
ベンチに座り黙々と一人でピノを食べ始めます。